今週のお題「旅の計画」

2026年4月29日水曜祝日。ようやく「完治」のお墨付きを頂きました↓
ので、実に50日ぶり、というか本当にひさしぶりに走ろうと思います。もちろん最初から全力!は絶対によくないので、今回は1km歩いて次の1kmは軽めに走ってまた1km歩いてという感じでリハビリランラン♪ランニング(時々ウォーキング)です。コースは、

マリナタウン海浜公園を廻る四角いコース、です。


とてもひさしぶりのかめさんこうえん、ここからスタート。



岸壁釣り民族の人たちも久しぶりです。

見慣れてるけどとても久しぶりの景色。


「カルポブローツス・キレンシス」 (Carpobrotus chilensis、別名シーフィグ) などの近縁種とよく似ており非常に混同しやすい。また、これらの種とは容易に交雑する。しかしカルポブローツス・エドゥリスはその花の黄色と大きさよって、ほとんどの近縁種と判別可能である。カルポブローツス・キレンシスの花は直径3.8センチメートルから6.4センチメートルと小さめで、色は濃いマゼンタ (赤紫色) である。


ひさしぶりのお散歩ワンちゃん、1匹目と2匹目、白と黒。仲良し。



お散歩ワンちゃん、3匹目と4匹目。茶色と白。

ギョリュウバイ(御柳梅、学名:Leptospermum scoparium)
フトモモ科ギョリュウバイ属の常緑低木。
特徴
桃色の花が美しいため栽培される。ニュージーランドとオーストラリア南東部原産。ギョリュウバイの名は、ギョリュウに似て葉が小さく、花がウメに似ることから。ギョリュウ科のギョリュウ(御柳)ともバラ科のウメとも関係がない。針葉樹のネズに似るのでネズモドキの別名もある。またマオリ語でマヌカ(Manuka)ともいう。葉がお茶や煎じ薬として利用されてきたことからティーツリー(英語では"Tea tree")ともいうが、アロマテラピーで利用されているハーブのティーツリー(学名Melaleuca alternifolia)とは同じフトモモ科であるものの、別種である。そこでこれらを区別するために、ギョリュウバイは、New Zealand teatreeとも呼ばれる。

パンジー(学名:Viola × wittrockiana、英: pansy)
スミレ科スミレ属の小型の園芸植物の一種。

カンシロギク(寒白菊、学名: Leucanthemum paludosum)またはノースポールギク
キク科フランスギク属の半耐寒性多年草である。しかし、高温多湿に極端に弱いため、日本では一年草として扱われている。
和名の由来は、花付がよく株全体を真っ白に覆うように見えるところが北極を連想させることによる。「ノースポール」はサカタのタネの商品名であるが、種苗登録などはされていないため、一般名として定着している。旧学名またはシノニムの「クリサンセマム・パルドスム」と表記されることもある。
ということで、無事戻ってきました。

★ユニコーンポイント★



たくさん時間をかけました。当たり前ですが、軽くゆっくりめに走っている時はよいのですが、同じ1kmでも歩いているとものすごく遠く感じました。全く進まないって感じがしました。いい経験をしました。
今後も無理なく、緩めに調整しながらランラン♪ランニングを続けていきたいと思います。
ー 適 材 適 食 ーてきざいてきしょく
小園 亜由美 (こぞのあゆみ)
管理栄養士・野菜ソムリエ上級プロ・健康運動指導士・糖尿病病態栄養専門管理栄養士・病態栄養専門管理栄養士・日本化粧品検定1級

*1:文中の表現は全ての人が対象ではない場合があります。現在治療中の方は必ず担当医や管理栄養士の指示に従ってください。食事療法は医療行為です。ひとりひとりの身体の状態に合わせた適切でオーダーメイドなカウンセリングが必要です。充分に注意してください。