今週のお題「冷たい食べ物」

2024年6月30日日曜日。走りました。今回のコースは、

PayPayドーム福岡を廻る8の字コースです。


かめさんこうえん スタート。





真っ赤な花?、とても目立ちます。


釣り人はなし、と。




ランナーさん。





今日のお散歩ワンちゃん???




ん?なんだこれ?


タイトル:BURUDON
制作年:平成元年
作者:流 政之
設置場所: 福岡市総合図書館《福岡県福岡市早良区百道浜》
流 政之(ながれ まさゆき、1923年2月14日 - 2018年7月7日)
日本の彫刻家、作庭家。
人物・来歴
1923年長崎県に生まれ、幼少時代は東京で過ごす。父親は政治家で立命館大学創設者の中川小十郎で、中川が57歳のときに生まれた。1936年に京都に移り、1942年に立命館大学法文学部へ進学。その後中退し、海軍飛行科予備学生(第14期)出身の零戦パイロットとして終戦を迎える。戦後は日本全国を放浪。独学で彫刻を学び、1963年に渡米。作品『受』は1960年にニューヨーク近代美術館の永久保存作品(パーマネントコレクション)として収蔵されており、彼の国際的評価の高さを裏付けている。1964年にニューヨーク世界博覧会で壁画「ストーンクレージー」(日本から2,500個、600tの石を運んだ。)を展示し話題を呼ぶ。1967年には、TIMEにより、日本を代表する文化人の一人として紹介された。1975年には、ニューヨーク世界貿易センターのシンボルとして約250トンの巨大彫刻『雲の砦』をつくり国際的評価を得る。
1966年から香川県高松市郊外の庵治半島の北端近くにアトリエを作り始め、ベトナム戦争を期に日本に帰国する。1987年に日本経済新聞「私の履歴書」に自伝を掲載。2018年7月7日、老衰のため死去[7][8]。95歳没。2019年9月5日、自宅兼アトリエを整備して、「ナガレスタジオ 流政之美術館」が開館している。
彫刻家として活躍するかたわら、庭園の作品も残す。代表作に東京天理教館庭園、皆生温泉東光園庭園などがある。
香川県のご当地グルメ「讃岐うどん」の命名者とされる。
なんと「讃岐うどんの名付け親」なんだそうです!
讃岐うどんと言えば↓
楽しかった、美味しかった思い出。


色鮮やか。






かめさんこうえん ゴール。

★Grrrrrrrrrr!(グォーーー)ポイント★



少し距離を伸ばしてみました。梅雨に入って雨の日が、というより土砂降りの日が続いていて、どんよりでも雨が降っていない日の方が少ないので、貴重。天気が悪いとお散歩ワンちゃんたちに会うことができなくて残念。
ー 適 材 適 食 ーてきざいてきしょく
小園 亜由美 (こぞのあゆみ)
管理栄養士・野菜ソムリエ上級プロ・健康運動指導士・病態栄養専門管理栄養士・日本化粧品検定1級

*1:文中の表現は全ての人が対象ではない場合があります。現在治療中の方は必ず担当医や管理栄養士の指示に従ってください。食事療法は医療行為です。ひとりひとりの身体の状態に合わせた適切でオーダーメイドなカウンセリングが必要です。充分に注意してください。